もちろん加工は全くしていません。

シャッタースピード1/1000 絞りf5.6

シャッタースピード1/50 絞りf29
上の写真は水が止まって見えるでしょ?
天気が良ければもっとシャッタースピードを短くして水の一瞬を表現できるのですが・・・
まぁ止まっている方でしょう。
逆に下の写真は水の流れが表現できているのが分かると思います。
夕暮れ時(光がもっと少なければ)は霧の様な幻想的な水を表現することができます。
ただこれ以上シャッタースピードが遅くなると三脚が必要ですねぇ。
この2枚の写真はブログ用に撮りましたが、つまらないのでアップはしないつもりでしたが、先日の写真が意外に好評だったので気をよくしてアップしちゃいました♪
水の流れは絞りを意識するのに手っ取り早い被写体だと思います。
コンデジの場合、ポートレートと風景のモードで撮影してみると同じような比較ができると思います。
是非、お試しあれ!
ちなみに、思い切り絞った究極のカメラと言えば・・・
ピンホールカメラでしょう。まさしく針の穴のカメラです。
晴れた日でもシャッタースピードが数分という江戸時代のようなカメラです。
これも幻想的ですよ♪
興味のある方は「ピンホールカメラ」で検索するとたくさん見つかります。
自分で作れるところがすごいですねぇ。
あなたもハマってみる?
と言いながら、絞り?よくわかっていません(^^;)
「ポートレート」&「風景のモード」
そういう設定もあんまり使ったことないわ。(^^;)(^^;)
今度使ってみますね。
絞りなんて知らなくてもあんな写真が撮れれば文句なしです。(笑)
でも、色々なモードを使ってみるといつもと違った写真ができてまた楽しいと思いますよ。
確かすごいたくさんのモードがついてましたよね?
立派な武器です。
jangoさんの写真、きれいですねぇ・・・
私はカメラのことまったくわからないので
いろんな機能がついてても「無視」です^^;
>jangoさんの写真、きれいですねぇ・・・
あれ?そうですか?ありがとうございます。(笑)
Dolceさんも機能無視ですかぁ。ちょっと笑いました。
でも、被写体が最高だからフルオートでOKですよ!
イタリアですもんねぇ。
一時帰国はさっそくハプニングがあったようですねぇ。
次の更新が今から楽しみです。
はっきり違うように写すことが出来るんですね。
ホントに面白いですね〜、
ハマるのがわかるような気がします♪
今度私も試しにやってみます。
(三脚を持って)
そうなんです。絞りで全然違うんです。
で、こう言うのを自分で撮った後に雑誌の写真とかを見ると、何で自分の写真と違うのかな?
ってなことになって・・・
知らず知らずのうちに、ハマっていくのです♪